賞をいただいておきながら、坪井浩尚さんを存じ上げませんでしたのでウェブでいろいろ調べてみました。
プロダクトデザイナーで日本以外にも世界で活躍されている方のようです。
すてきなデザインをたくさん発表されている方で、アレッシーのようなユーモアを感じさせるプロダクトを発表されている方のようですので、お話を聞いてみたかったです。残念。
選んでいただいた坪井さん、そして機会を与えてくれた造形祭実行委員の皆さんありがとうございます。
前回の Pt.4 では、アクリルガッシュでベースグラフィックを描きました。 今回はいよいよメイングラフィックの工程に入ります。 画材は同じくアクリルガッシュ。 ……なのですが、ここで痛恨のミス。 描くことに夢中になりすぎて、作業途中の写真をすっかり撮り忘れました。 ■ レジン&ウ...