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2025年8月24日日曜日

A circuit hike from Mt.Tokushunbetsu to Mt.Horohoro 徳舜瞥山~ホロホロ山(日鉄鉱山跡コースで)

Mt.Tokushunbetsu from Mt.Horohoro

 Since 2022, this was my fourth hike to Mount Tokushunbetsu and Mount Horohoro.
Last time, I climbed only Mount Horohoro from the Shiraoi trailhead, but this time I returned to the classic route via the old Nippon Steel mine trail—it's been a while!

Being a Sunday, the parking lot was packed. I managed to squeeze into a small space and set off on the trail.
Both Tokushunbetsu and Horohoro are rocky mountains, so the path is scattered with stones and boulders. Many of them are covered in moss, creating a lush, deep forest atmosphere. The gentle sound of a stream nearby added to the peaceful vibe.

Beautiful forest here!

It took about an hour and a half to reach the summit of Tokushunbetsu. But as is often the case in summer, the peak was swarming with bugs!
Apparently, I stumbled upon the exact moment when winged ants were preparing to take flight. I snapped a quick photo and moved on toward Horohoro.

Though it looked far at first glance, the hike to Horohoro took only about 20 minutes.
Unfortunately, it was also full of bugs, so I took another quick photo and began the descent. On the way down, I found a spot with a beautiful view of Tokushunbetsu and stopped for lunch. After a short break, I passed by Tokushunbetsu again and made it back to the parking lot in about an hour.

I love the dappled sunlight filtering through the trees along forest paths.

The weather was absolutely perfect, and the breeze through the forest made for a refreshing and rejuvenating hike.

It was one of those days where nature gives you exactly what you need.


2022年から数えて、今回で4度目の徳舜瞥山〜ホロホロ山トレッキングへ行ってきました。

前回は白老登山口からホロホロ山だけを登ったのですが、今回は久しぶりに日鉄鉱山跡コースからのチャレンジです。

日曜日ということもあり、駐車場は大混雑。なんとか隙間を見つけて車を停め、いざスタート。
徳舜瞥山とホロホロ山はどちらも岩山なので、登山道にはゴロゴロとした石や岩がたくさん。苔がびっしりとついていて、深い森の雰囲気がたっぷり味わえます。小川のせせらぎも心地よく、癒されながらの登山です。

およそ1時間半で徳舜瞥山の山頂に到着。ところが、夏の登山あるあるで虫が大発生!
どうやら羽アリが旅立つタイミングに遭遇してしまったようで、写真だけ撮ってすぐにホロホロ山へ向かいました。

見た目には距離がありそうに見えるホロホロ山ですが、実際には20分ほどで到着。
しかし、こちらも虫が多く、長居はせずに写真だけ撮って下山開始。途中、徳舜瞥山が美しく見えるスポットがあったので、そこでランチタイム。再び徳舜瞥山を経由して、約1時間ほどで駐車場に戻ってきました。

この日は本当に天気が良く、心地よい風が吹く中で森林浴をたっぷり満喫。
岩と苔、せせらぎ、そして山の空気に包まれた、贅沢なひとときでした。


2025年8月18日月曜日

Hiking and Sketching on Mt. Tarumae

Walking along Mt. Tarumae, I kept spotting wintergreen everywhere. It felt like the trail was sprinkled with tiny pearls.
and spotted some adorable red berries peeking out between all the white wintergreen leaves! Felt like a lucky find. Still a bit early to eat—just waiting for them to turn darker.

樽前山を歩くといたるところにシラタマノキが。登山道に真珠が散りばめられているようでした。

そして、たくさんのシラタマノキの合間に可愛らしい赤い実が。なんとなく得したような気分になります。まだちょっと早いんでもう少し黒みがかって来たら食べれんだけどなぁ~


2025年8月12日火曜日

LSK8 in Toyohira Riverside Pt1

Took a rare weekday off and headed out with KazNee for a cruise down the Toyohira riverside slope. Just the two of us, soaking in the ride.

The slope? Perfect. Great angle, nice length—smooth and satisfying.

But here’s the catch: no shade, and the sun was relentless. That ideal slope came with full-on direct sunlight and nowhere to hide.

So, two seasoned riders set the 120-minute timer and called it a day. Solid session, just enough to feel alive without melting.

久々の平日休みにKazNeeと二人で豊平河川敷スロープでクルージン!

気持ちいい斜度と長さ!

が、しかし、ちょうどえぇスロープは良いのですが、直射日光!隠れるところがない!

高齢者2人は120分タイマーで終了でした。

2025年8月11日月曜日

Hiking and Sketching on Mt. Teine

It’s Mountain Day in Japan, so I went for a hike from Heiwa-no-Taki up to Mt. Teine.Took my time going up and coming down—just soaking in the forest vibes.

Sketched a few wildflowers along the way and thought I’d share them here.

今日は山の日だったので、久々に平和の滝から手稲山に登って来ました。
ゆっくり登ってゆっくり降りて。
久々に森林浴を満喫しました。
野花をいくつか描いたのでアップします。

2025年8月6日水曜日

LSK8 Design pt1

 I just got a graphic-free Dancing-style LSK8 deck, and I'm planning to create my own design using a burning pen and stain-based paints.

Started with a rough sketch—thinking I might add more detailed touches later.

ダンシング系LSK8のグラフィック無しを手に入れたので、バーニングペンとステイン系塗料でグラフィック描いてみようかと計画中。

取りあえずはラフを描いてみました。もう少し細かい描き込みも良いかなぁ…。

2025年8月2日土曜日

LSK8 in Makomanai Park Pt2

Last weekend was a washout, so no skating. But today the weather held up, and three middle-aged guys (yep, that’s us) hit the park for some LSK8 action.

We rode a bit, took a break, rode again—repeat. Honestly, we spent more time chatting than skating. And that’s half the fun.

Wrapped it up after about two hours. Just the right amount of exercise, and a great way to spend the day.

先週末は雨で乗れなかったのですが、今日は天気が持ちそうだったので、オッサン3人でLSK8乗りに行ってきました。1本乗って休憩の繰り返し。話ししている時間のほうが長い。

楽しい~

2時間ほど乗って終了です。
ちょうどよい運動だ。

2025年7月21日月曜日

LSK8 in Makomanai Park Pt1

 It was going to be a scorcher today, so I got an early start and headed out to Makomanai Park for a ride on my long skateboard (LSK8). It’s been a while, and that feeling of cutting through the wind—pure bliss.

After the ride, I dropped by a nearby BOOKOFF and couldn’t believe my luck: The Very Best of Van Halen sitting in the 500 yen section! I already own all the tracks on separate albums, but hey—it’s a best-of. Had to grab it.

Back in the car, I cranked it up loud and hit the road, totally vibing with the music.

On the way home, I stopped by Spatacos and picked up some lamb tacos and fried chicken. Spent the rest of the day relaxing at home. A perfect way to spend a summer day off

今日は猛暑の予報だったので、ちょっと早めに行動開始。
真駒内公園でLSK8(ロングスケートボード)に乗ってきました。久々に風を切るのが爽快でした!!
終わった後で近くのBOOKOFFに寄ったら、何とVery Best of Van Halenが500円コーナーに有るではないですか!! ベスト盤なので、全曲個別アルバムで持っているのにゲットしてしまった(笑)
車に戻って直ぐに大音量でノリノリでドライブです。

自宅の近くのSpatacosでラムタコスとチキンフライ買って自宅でのんびりの良い休日です。

2014年8月12日火曜日

DABADAトレッキングステッキ

久々にブログっぽい記事のエントリー。
最近、月一回ペースでトレッキングしながら撮影に出かけています。
毎回では有りませんが、背中に約10kgの1歳の息子を背負った状態での足腰への負担は、思った以上に運動不足の私には影響を与えます。

そこで、トレッキング中によく目にした、登山用スティッキを購入する事にしました。まずはインターネットや実店舗で調べた結果、カメラの一脚を兼ねたフォトポールという商品を知りました。
コレはイイ!と思ったのですが…。

手の小さい私には、しっかりと長時間フォトポールを持つのが困難なようです。重量も普通のアルミのスティックが200gぐらいに対して、フォトポールは2倍以上重量があります。
そのために、便利グッズなのは解っていますが、フォトポールは断念するとに…。

さらに調べてみると、グリップの形状は大きく2種類あって、主に1本で使う場合にはT型グリップを。2本使いの場合にはI型を選ぶのが一般的らしいです。またI型のグリップは下りでグリップエンドを握る事で足腰への負担を軽減できるメリットがある様です。

初心者で、本気登山はする予定が無い私には、カーボンシャフトなどの高価なスティックは必要なく、なるべく出費を抑えたいところ。Amazonで調べたところ、DABADAというメーカーのトレッキングスティッキは2本で3,000円!早速購入しました!
見た目は特に問題は無さそうです。グリップの太さも私の手でも握れる太さです。が、初めてトレッキングスティッキというモノ手にして気付きました。スキーのストックと握り方が違う!

この様に握る用に出来ているようです。もしかして、そもそも、握り方が間違っているのかもしれませんが、子供の頃からスキーのストックを使ってきた私には違和感が!
私にとって「普通の」スキーストック握りをするとこの様にストラップがねじれてしまいます。
ですがやっぱり、この方が落ち着きます。 ということで、Amazonから商品が届いて、わずか10分足らずでモデファイ(改造)です。
まずは、エンドキャップを外します。 するとスクリューネジ1本が見えてくるので、回して外すと簡単にストラップがとれます。ココで気づいたんですが、ネジ止めの穴にはハトメが付いているんですね~。うん、これなら多少力が入っても穴が大きくならなくていいかも。 私の手は小さいので、このストラップが長いんです。なので、3センチ短く切ることにしました。3センチとは、ストラップの端からではなく、ネジ止めのハトメの穴の中心点から3センチです。 穴あけはハンダコテをス~と挿して穴を開けました。その穴にはワッシャーをかましてハトメを打つとこのようになります。 もともとの穴は必要ないので、新たに開けた穴から1センチぐらいの場所で切り落としてしまいました。先端部分は溶かしてほつれ防止をします。
あとは、分解と反対の手順で組み上げれば完成。このときに、オリジナルでは1ひねりしないでネジ止めしているところを、1ひねりすることで、スキーのストックのような握り方をした時に手にフィットするようになります。
エンドキャップはホットボンドで留めました。 これでできあがり。はたして、このスキーストック握りは山登りに向いているんでしょうか?
もしかして、この握り方が不便なんで、ストラップが1ひねりされていないんでしょうか?
今月の末に樽前山に登る時がこのポールのデビューです。楽しみ!

2011年7月26日火曜日

JDF EMGY

打ち合わせでへとへとになって、スタジオに戻ってきて、ふと自分のデスクを見ると小箱が…。
中には何やら白いビニールに入ったゴツゴツしたものが入っています。
箱には見覚えのあるマークが…。
Gift Package
開封してみると・・・
なんと中にはJDF EMGYが一体入ってるじゃないですか!
あれれ?
注文した覚えは無いのだけれども…とパッケージスリップを見てみると
「広告の意味を一切持たない贈り物」と書いてある…。
え~~~~アシュレーウッドからの贈り物???
JDF EMGY #01
後頭部には「頑張 日本」の文字が…。
と言うことは、もしかして、以前、ThreeA Tradingのオンラインサイトを利用したことのある日本の住所の顧客全員に無料でプレゼントした?ということだろうか?
すごい!
ますますアシュレーウッドが好きになってしまう!
JDF EMGY #02
顧客を大切に思う気持ちがすごく伝わってきました。自分もそういう動きが出来なかったことにショック。
やっぱりお金じゃなくて、こういう形の応援ってぐぐっときますよねぇ~。

Thank you very much for the Gift! ThreeA Trading CoLtd with Ashlay Wood! You Are the Best! I want to become like you! Yes, really Great mind and movement! I vote you!

2007年12月29日土曜日

MEEZ

MySpaceのコメントバックにPhotoBucketという画像保存サービスが追加されましたが、
そのPhotoBucketのサービスの中に
MEEZというアバター生成機能があります。
早速アバターを作ってみました。



なんだかビミョ~に似ていませんか?
そしてこのサービスの面白いところは、
この3Dキャラクターを使ってアニメーションを作れるんです。
服の種類や背景、アイテムなどもすごく豊富で、
自分に似たアバターをかなりの確立で作れるような気がします。



アトリエで居眠りしています・・・。
なんとなくそのままんま・・・。



大好きなバーガーを食べています!



マウンテンデューのコマーシャルテイクのパーツを使ってみました。

実は、リンク用のアニメーションはGIFなのでとても短いループなんですが、
このアニメーションを作っている時のJAVA画面はもっと長いアニメーションがあります。
どちらかというと、作っている時のアニメーションをそのままリンクできるようにして欲しいのですが・・・。



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2007年11月11日日曜日

ジムニーが戻ってきた

車検なのをすっかり忘れていた我が愛車の「ジムニーシエラ1300」が戻ってきました。最近は減りましたが、自分の会社の営業車としてスポーツイベント(特に泥・岩・砂利)現場で使うために購入した車です。


▲ニコちゃんマーク(KCデイライター)のBajaレーザーがトレードマーク。

80年代初期のスタイルが好きでBajaルックを取り入れました。
以前乗っていた軽のジムニーの時には外さないと車検が通らなかったりしましたが、1300の場合は大丈夫なようです。(理由はわかりません。幅かなぁ?)

ちょうど車検数週間前にはマフラーが朽ち落ちたので軽用の中古マフラーを付けてなんとか走れるようになったばかり。
でも、今回整備工場に入庫して、ラジエーターホースに穴があったらしく、ラジエーター液がかなり少なくなっていたそうです。
(けっこう大丈夫なもんですね)
クラッチもかなり減っていたらしく、今回はカバーも交換です。
ファンベルトも新しくなったので、もうヒュルヒュル言わなくなりました。

ということで、無事戻ってきたシエラ君のタイヤ交換です。
札幌にいると年2回のタイヤ交換が季節の儀式のようです。
でも、そろそろジムニーのタイヤは大きくて重いなぁとい感じるお年頃になってきました。


▲タイヤ4つ並べるとほぼ全長と同じ・・・タイヤがデカイ?車が小さい?

実は、前々回の車検の時に乗車定員を2名に変更しました。
シエラ1300は結構ゴージャスなリアシートがあったので荷物がたくさん積めないので、取ってしまいました。でもそのままだと車検が通らないので、乗車定員変更届を出したので胸張って2名定員です。(わざわざ2名。英語で言うとツーシーター。かっこいい。)


▲荷室が広いでしょ。でも2人しか乗れません。タイダウン用のフックも付けてます。

ジムニーの純正シートって、長距離載るとお尻や腰が痛くなります。
長距離乗るのがいけないのだと思いますが、つらいのでホンダCR-Xのシートに交換しています。なかなか座り心地いいです。CR-Xのオーナーさんはわざわざスポーツシートにしたりするんですよね?もったいない・・・。


▲背中のアーチベンダーも調整できるので快適です。

と、とてもキレイにまとめてみましたが、実は結構サビサビなのです・・・。
年代的にそろそろいろいろな部分が茶色くなってきています。


▲ガソリンの給油口付近。ポコポコしています。


▲運転席側のドアの後ろ。ブクブクしています。


▲バンパー(前後)。ガサガザしています。


▲リアショックな辺り。たそがれています。


▲フロントリーフなあたり。紅葉しています。


▲リアゲートの荷室ふち。ミルフィーユではありません。

こうして見ると、あちこちレストアの必要がありそうですねぇ。
札幌はこれから寒く長い雪の季節がやってきますので、来年の暖かいときに少しずつ治そうかなぁ・・・。


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2007年10月20日土曜日

HONDA GB CLUBMAN 250 改 Rickman Honda

もう20年ぐらい前でしょうか?
雨ざらしでボロボロのバイクを3万円ほどで買ってきて、
6ヶ月ぐらいかけて自分でレストアしたバイクです。

▲このバイクには秋が似合うような気がします。

ベース車両は「Honda GB Clubman 250cc rev.1」です。
単気筒なのにキャブレーターが2個・・・ムリな設計です。
車体に対して大きめのマフラーも2本。


▲大きさは最近のバイクの125ccほどの大きさで、頑張れば独りでも持ち上げれます。

ヘッドライトをルーカスタイプに交換して
ウィンカーはCL-72タイプに交換。
タンクは全剥離で自分で塗装。
タンデムシートは取り払い、純正のシングルシートを加工してクラシカルルックに。
センタースタンドは取り払い、サイドスタンドのみに。
バックミラーは取り払い、右のみのバーエンドミラーに。
ブレーキ、クラッチレバーはVTのレバーを加工して装着。
フロントフェンダーは薄めのダウンフェンダーっぽく加工。
リアフェンダーは取り外し、エンジンカバーを自作。
リアコンビネーションランプは取り外し、フレームも切断。CL-72タイプをワンオフマウントをアルミ板より造りマウント。
などなど・・・毎日コツコツと作ったのがこのバイクです。


▲ブリティッシュタイプのカフェレーサーい憧れて、自作してしまいました。
※ナンバーはPhotoshopで加工したものです。

カフェレーサーと言えばストライプ・・・。
ということでいろいろなレーサーの写真を見て、ピン・ボールドンド・ピンのラインにしました。
塗装をしたのが20年ほど前なのでそろそろクリアが黄ばんできています。


▲Rickmanのロゴはカッティングシートをハンドクラフトで作りました。

バイク雑誌のClubManの特集でカフェレーサーの記事を見て、自分も作りたくなり、雑誌の写真からRickmanのロゴをトレースして作りました。
当時はコンピューターを持っていなかったので、全て手作業でパースのかかっていたロゴを正体に変形したりしていました。

このバイクで出かけた時に、一度、声をかけられたことがあります。
「Rickmanを見たのは初めてです!! 写真取らせてください!!」
種明かしをするともっと興味を持って写真をいっぱい撮っていました。
嬉しかったなぁ・・・。


▲メーターはツインメーターだったのですが、タコメーターは捨てました。

本来、カフェレーサーはスピードメーターを付けずにタコメーターのみを付けるのですが、日本の公道を走るためにはスピードメーターが必要なので、こちらのみを残しました。元々は銀色でピカピカのプラスチックカバーが付いていたのですが、
中身だけを取り出したらいい色でいい形だったので、むき出しに。
メーターマウントはツインメーター用だったので、アルミ加工をして自分でシングルメーター用のマウントを作りました。また、ニュートラルランプはタコメーター内にもともとあるので、このアルミマウントに新たに小さなグリーンランプを取り付けました。

今となってはすっかり乗るチャンスが無くなってしまいましたが、
じいさんになってAVIREXの革ジャンを着てこのバイクに乗っていたらカッコイイなぁと思い、
いまだに手放さず持っています。
最近、アルミパーツに白錆び、黒錆びが出てきているので、
またレストアし直ししなければならないような気がします。
エンジンもしばらくかけていないのでシリンダー内もどのようになっていることやら・・・

大変そう・・・でも楽しそう・・・。

[追記]
インターネットで「バイク王」の簡易見積もりをしてみました。


▲このオプションを追加しました。
が、白さび/黒さびのオプションがありません。


▲平均査定価格は¥20,000でしたが
オプションを追加して¥4,000増えました。

これらの自動計算を見ると、白黒さびの分を引くと・・・
¥10,000ぐらいでしょうか?
・・・やはり売らないほうが良さそうです。



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LSK8 Design Vol.5 / Pt.1

今回は、Sector9のベンドタイプボードをベースに製作を進めていきます。 一見すると、Vol.3で扱ったベースとほとんど同じように見えるモデルです。シルエットや全体の雰囲気も酷似しており、「あれ、同じ板では?」と思うレベルなのですが、よく見るとグラフィックが異なります。 ……が...