
ボックスタイプのキャンバスはウォールまで描けるので楽しいです。

アメリカではウォールにスタッドが打ってあるヨーロッパタイプのキャンバスは少なく、基本的にはスタッド(またはタッキング)は裏側に打ってあるのでウォールまで楽しめます。
まだ価格やメディウム版を製作するかを決めていませんが、このサイズのシリーズも続々描く予定です。
お楽しみに!!
気に入っていただけたら1クリックお願いします!!
ブログランキングに参加しています。
[コメントを書く]
前回のPt.3では、デッキに空いていた“謎の穴”をエポキシ樹脂でしっかり埋め、さらに両面をサンダーで滑らかになるまで整えました。 そしていよいよ今回から、デザイン工程の本番へ突入します。 実は今回、キャラクターを使わずテキスタイルのような“ファブリックパターン案”も候補にあり...