
なんと嬉しいことに私の作品の商品化のリクエストが多数来ているようで、ダイレクトに数件のメッセージも頂きました。
実際にアメリカへ足を運べれば会場の様子をレポートできたのですが、今回はどうしてもスケジュールがあわず訪米を断念しました。オフィシャルフォトが上がってくるのを私も楽しみにしています。
■DIY PUSHERS SHOWのインフォメーション エントリ
■伊藤マーティの作品「Rabbit that's Kidding」の製作レポート
■Munky Kingのオフィシャルページ



今回は、Sector9のベンドタイプボードをベースに製作を進めていきます。 一見すると、Vol.3で扱ったベースとほとんど同じように見えるモデルです。シルエットや全体の雰囲気も酷似しており、「あれ、同じ板では?」と思うレベルなのですが、よく見るとグラフィックが異なります。 ……が...