
私は函館美術館で開催されている「幻のロシアの絵本1920-30年展」を
見に行ってきました。
色合い、素敵な印刷、美しい装丁の作品を展示していました。
多くの素晴しい作品に刺激を受け、私も何か作品を作りたくなりました。
時間を作って「プリントゴッコ」で作品を作ろうかなぁ・・・。
前回のPt.3では、デッキに空いていた“謎の穴”をエポキシ樹脂でしっかり埋め、さらに両面をサンダーで滑らかになるまで整えました。 そしていよいよ今回から、デザイン工程の本番へ突入します。 実は今回、キャラクターを使わずテキスタイルのような“ファブリックパターン案”も候補にあり...