
いままで使用していた多穴パンチは何度かに分割して30穴を開けるタイプでした。
連続して100枚ぐらいのイメージコンテ用紙の穴あけをしていると、自分の手が痛くなってきます。
そこで、昔流行った編み機のようにスライドを動かすだけで30穴を開けることのできるパンチを購入しました。
すごいです!
今までの作業が嘘のように楽になりました!!
少々お高いのが・・・ですが、ツールマニアとしては大きな喜びです!
前回のPt.3では、デッキに空いていた“謎の穴”をエポキシ樹脂でしっかり埋め、さらに両面をサンダーで滑らかになるまで整えました。 そしていよいよ今回から、デザイン工程の本番へ突入します。 実は今回、キャラクターを使わずテキスタイルのような“ファブリックパターン案”も候補にあり...