
賞をいただいておきながら、坪井浩尚さんを存じ上げませんでしたのでウェブでいろいろ調べてみました。
プロダクトデザイナーで日本以外にも世界で活躍されている方のようです。
すてきなデザインをたくさん発表されている方で、アレッシーのようなユーモアを感じさせるプロダクトを発表されている方のようですので、お話を聞いてみたかったです。残念。
選んでいただいた坪井さん、そして機会を与えてくれた造形祭実行委員の皆さんありがとうございます。

前回までの Vol.3 とは別に、今回から新たなLSK8デザインに入ります。 ■ 今回使用するのは、古い KillerLoop のベンドボード 今回は、古い KillerLoop のベンドボードを入手しました。 グラスファイバーでコーティングされた板で、前回モディファイした ...